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ロボットアニメ好きにとって「あの戦争」といえば、「機動戦士ガンダム」の劇中で戦われた「一年戦争」と決まっている。「あの戦争」をアクションゲーム化し、傑作の呼び声が高い「連邦VSジオン」のシリーズ最新作にして“進化形”が登場した。

 メーンの「アーケードモード」は、基本的に2対2のチームバトル。今回の「原作」となる「機動戦士ガンダムSEED」の主役機であるストライクガンダムやフリーダム、続編の「DESTINY」からもフォースインパルスといった、50体以上のMS(モビルスーツ)が参戦。これらの機体に乗り込み、ビームライフルやビームサーベルなどの武器を駆使して、相手チームの「戦力ゲージ」を0にすれば勝利。それぞれのMSには性能に応じた「コスト」(倒されるとゲージが減る)が設定されており、個性あふれるチーム編成が可能だ。

 PSPならではの機能を生かして、フル画面による4人までの通信対戦にも対応。仲間が集まれば、休み時間の教室でも塾でも、どこでも“戦場”になるわけだ。

 そして本作の目玉は、一兵士として任務をこなす「ミッションモード」。手柄を次々と立てて、高性能のMSを手に入れる“出世”の要素が楽しい。時には鬼のように強いキラやアスランに追い回される“ホラー”の味わいも格別。約300もの任務のボリュームは、「連邦VSジオン」以来のファンも満足するはずだ。

【毎日新聞より】

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